添田の人~久保田実生の活動日記~

英彦山の麓にある添田町(福岡県田川郡)。そんな添田の住人、久保田実生(くぼたみしょう)の政治的活動日記です。

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【報告】産業厚生常任委員会・2010年3月17~24日。

3月16日の本会議で、委員会に付託された議案を、各委員会で審議しました。
添田町議会では、(基本的に)総務文教常任委員会に付託されますが、「関係委員会と合議(あいぎ)するように」という議長の一言が付け加えられます。「合議」となった議案は、産業厚生常任委員会でも審議します。ただし、(基本的に)所管している予算についてのみです。
総務文教常任委員会は所管外の予算も含め、すべての予算を審議します。

産業厚生常任委員会が審議するのは、以下の議案(所管分について)です。

議案第14号 平成22年度 添田町一般会計予算を定めることについて
議案第15号 平成22年度 添田町国民健康保険事業勘定特別会計予算を定めることについて
議案第16号 平成22年度 添田町老人保健特別会計予算を定めることについて
議案第17号 平成22年度 添田町後期高齢者医療特別会計予算を定めることについて
議案第18号 平成22年度 添田町住宅新築資金等貸付事業特別会計予算を定めることについて
議案第20号 平成22年度 添田町水道事業会計予算を定めることについて


3月17日(水) 09:30~12:10

先ずは議案第14号(一般会計予算)からです。
◎事業課
歳出についての説明を受け、質疑を行いました。
備忘録として、中心となったものを残しておきます(※久保田メモによる)。
○特産物開発費(6-1-5) 1,967万円
・地域ブランド開発委員報償費(43万円)があるが、必要なのですか?21年の実績は?
→特産物だけでなく、添田町全体としての地域ブランド開発を行っている。
⇒結局、実績を示す文書は出てこず。
・特産物開発室の事業(日子の水など)は人件費などを含めると黒字なのですか?
→赤字。

○英彦山観光施設費(7-1-3) 3億4,958万円
英彦山観光施設とは、しゃくなげ荘、ホテル和、スロープカー、野営場等に加え、22年度から森の家が入っています。
森の家を直営にて再開するとのことです。
各施設の収支計画書が提出されていましたが、不十分な資料だったので、再度の提出を求めました。
また、課長で答弁できないのであれば、答弁できるもの(町長か副町長)の委員会への出席を求めました。


3月18日(木) 09:30~11:50

17日に続きで、事業課です。
◎事業課
17日にいくつか質問を出していたのですが、この日に返答のあったものは、森林再生事業費(6-2-5-14)のリース料が昨年と異なる理由のみでした。

英彦山観光施設費等については、後日に回し、土木費についての説明を受けました。
備忘録として、中心となったものを残しておきます(※久保田メモによる)。
○公園用地購入費 900万円(8-3-2-17)
→西添田駅横にある公園をJRから購入するための費用。

○改良住宅等長寿命化計画策定委託料 300万円(8-4-1-13)
→ストックヤード計画を引き継ぎながら名称及び内容を変更する。

○住宅建設費 5,712万円(8-4-2)
・幸地町団地地質調査外委託料(2,045万円)
→来年度から幸地町団地を建て替えるにあたり、地質調査を行う。また、峰地団地付近の井戸の水位が下がったという声があったので、調査を行う。
・峰地団地の建て替えは進めないのですか?
→22年度は、調査を行った上、検討を行う。建て替えは進めない。
・建て替えを進めないのは、財政的な問題なのですか?
→財政的な問題というより、調査を行い、検討をした上でないと判断ができない。
・毎年一棟建てると説明をしていたが、22年度も建てないという説明は行ったのですか?
→まだ。これから行う。

(事業課分の)歳出の後、歳入の説明を受けました。

続いて、予算とは直接関係ありませんが、滞納対策班からの報告を受けました。
◎滞納対策班
平成21年度に設置された滞納対策班の実績報告です。
成果はあげているようですが、まだまだ滞納が多いのも現実です。
22年度も引き続き設置されるようなので、期待したいものです。
ただ、残念なのは、予算案(歳入)には、滞納分の徴収目標ではなく、あくまでも現年度分に対する過年度分(滞納分)が計上されています。


3月19日(金) 09:30~12:20

総務文教常任委員会で事業課・住民課の予算を審議したいが、産業厚生常任委員会の審議が終わっていないので、審議できないということがありました。
事業課・住民課は産業厚生常任委員会が所管ということで、こちらの審議を終えてから、総務文教常任委員会が審議します。ちなみに、産業厚生常任委員会では、(基本的に)総務課や教育委員会の予算については審議しません(できません)。
先ずは18日に引き続き、事業課です。
この日は、副町長も委員会に出席しました。
◎事業課
○英彦山観光施設費(7-1-3) 3億4,958万円
新たに資料が提出されました。
直営ですので、すべての収入は町に入り、委託料を含めすべての支出は町が出します。
勤労者に委託している各施設の収支計画は以下の通りです。
22年度にのみ必要な保守点検料も支出に入れています。

〔施設名〕:〔収入〕-〔支出〕=〔収支〕
・しゃくなげ荘:1億5,558万円-1億5,112万円=446万円
・スロープカー:6,017万円-7,140万円=-1,123万円
・ホテル和:1億0,533万円-1億0,573万円=-40万円
・野営場等:294万円-315万円=-21万円
・嘱託職員:0-446万円=-446万円
・合計:3億2,402万円-3億3,586万円=-1,184万円

22年度のみ必要な費用などを含んではいますが、合計では赤字です。
この不足分は、一般財源(添田町が自由に使える財源)からの補填となります。

また、22年度から再開予定の森の家の収支です。

・森の家:8,630,000円-8,628,765円=1,235円

6月から11月までの6ヶ月の収支計画です。
初年度分の計画しかいただけませんでした。
この1,235円を稼ぐために、約508万円をかけて整備します。
閉めたままでは、年間120万円の維持管理費がかかるとのことでした。
その120万円の内訳も聞きましたが、工夫すればもっと圧縮できるようなものでした。

副町長の説明によれば、直営となった英彦山の観光施設は、この1年で指定管理者制度を再度活用できるように準備したいとのこと。
ただし、町長の了解は得てないとのことでした。
あとは、委員会がどのように判断するかです。

事業課分の予算について、委員会のまとめを行いました(総務文教委員会の審議が終わるまで採決はしないとのこと)。
原案に対しては、賛成できないという意見が多かったです。

続いて、住民課から説明を受けました。
◎住民課
議案第14号(一般会計予算)についての説明です。
○証明書等自動交付機保守委託料 405万円(2-4-1-13)
 利用数からすると、割高であり、撤去も考えるべきと意見しました。

○社会福祉協議会運営費補助金 1,583万円(3-1-2-19)
 社会福祉法人(独立した法人)として運営しているのだから、補助金は減額の方向で行くべきと意見しました。

○特別養護老人ホーム施設費 1億9,991万円(3-1-13)
 昨年4月より添田町が直営で運営しています。福祉施設ではあるが、収益が見込める施設なので、収支を合わせるのではなく、黒字(基金への繰入)で予算を組むべきと意見しました。


3月23日(火) 09:30~11:50、13:15~14:05

19日に引き続き、議案第14号の住民課分です。
◎住民課
○子育て支援対策費 170万円(3-2-5)
 子育てねっとそえだのシステム構築が終わり、22年度からは維持管理費のみがかかってきます。(次回に)利用状況の報告を求めました。

○生ゴミ処理容器購入助成金 5万円(4-1-3-19)
 昨年も意見しました(日記はこちら)が、助成対象がクレポンのみなので、生ゴミ削減等を目的とするのなら、助成対象を拡大すべきと意見しました。

歳出の後、歳入の説明を受けました。

また、住民課が所管である他の議案(15号、16号、17号、18号)についても説明を受け、質疑を行いました。

午後からは、水道事業会計(議案第20号)について水道課からの説明を受け、質疑を行いました。


3月24日(水) 14:05~17:20

本来なら午前中に行われる予定でしたが、総務文教常任委員会の審議が終わっていないため(産業厚生常任委員会の事業課審議が長かったため)、午後からとなりました。

議案第14号以外の議案に対する委員会の採決を行いました。

議案第15号 全会一致で可決
議案第16号 全会一致で可決
議案第17号 全会一致で可決
議案第18号 全会一致で可決
議案第20号 全会一致で可決

また、継続審査となっていた請願2件についても、全会一致で可決となりました。

総務文教常任委員会が終了するまで、暫時休憩です。

再開 15:25~15:30

議案第14号に対する採決が行われました。

議案第14号 賛成2-反対3否決

ただし、原案すべてを否決するのではなく、英彦山観光施設についての予算を原案通り認めるわけにはいかないとして、減額修正を求めての原案否決です。

各常任委員会のまとめを受け、議会運営委員会が開催されました。
議会運営委員会の終了後、全員協議会です。

全員協議会 16:00~16:16

議会運営委員長から報告を受けました。
議案第14号の取り扱いを全員協議会で話し合ってほしいということでの開催要求があったようです。
各委員会の議案第14号に対する採決結果は、
 総務文教常任委員会 賛成2-反対4否決
 産業厚生常任委員会 賛成2-反対3否決
ただし、両委員会とも修正案を提出するということでの否決です。
協議の結果、議員提案ではなく、委員会提案で修正案を提出することに決まりました。

引き続き、修正案の中身を詰めるため、両委員会による合同委員会が開催されました。

合同委員会 16:25~16:35

意見を集約した結果、英彦山観光施設費(7-1-3) 3億4,958万円 のうち、森の家関連及び嘱託職員に関する予算はその全額を減額、勤労者へ委託している施設はその半額を減額するということになりました。委託している施設は、半年の猶予を与え、その間に公募した上で指定管理者制度に移行するよう求めます。その半年分の運営費を計上するものです。

私は、この案が委員会提案である限りは反対しないが、執行部が原案を取り下げ同じ内容の減額修正案を提案した場合は反対すると意見を述べ、賛成しました。
本来であれば、もっと減額したり増額したりしたい項目もありますが、原案を否決し修正案を可決するための選択です。

この後、会期を延長するかどうかで、議会運営委員会が開催されました。
その報告を受けるため、全員協議会が開催されました。

全員協議会 17:15~17:20

議会運営委員長より報告を受けました。
会期の延長はしないが、本会議の開始時間を13時からへ変更するとのことでした。
修正議案の作成が必要なので、準備する議会事務局は大変です。。。
また、追加議案があるので、13時から 各委員会→議会運営委員会→全員協議会→本会議 となるようです。
追加議案の議案書をまだもらっていないのですが、噂によると、町長の給与を半額にする条例改正らしいです。。。

報告は以上です。
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電子自治体へ!?

7月15日に産業厚生常任委員会、16日に議会広報編集委員会、17日に全員協議会が開催されました。
報告は、別に書きたいと思います。

7月16日、広報委員会が終了後、福岡へ行ってきました。
浦添市が開発した高品質で価格破壊の新基幹システムの秘密を大部分公開するセミナー in 福岡市」(木下敏之行政経営研究所主催)に参加するためです。
主催者の木下さんは、元佐賀市長です。敏腕で、しかもイケメン!!
初めて会ったとき、こんな市長がいるなんて、すげぇなぁ~と思いました。政治家のイメージを変えてくれた人です。2003年だったかな、最初にお会いしたのは・・・。

セミナーは、基幹システムについてでした。
添田町でもシステムを導入していますが、それなりの経費を投入しています。
そんなシステムをもっと格安に、使いやすいものにしませんか?というものでした。

セミナーでは、
○佐賀市などの基幹システムを構築したe-Corporation(イーコーポレーション)の廉(ヨム)さんの話、
浦添市(沖縄県)が開発したシステムの話、
などがありました。
いやー、びっくりというか、進んでいるところは進んでいるなと改めて思いました。
地方自治体は、運営の時代から経営の時代に突入し、差がつくばかりだなと。

添田町では、ブロードバンド事業をやっていますが、電子自治体を目指しているわけでもなく、何だか中途半端です。

先日も役場に転居届けを提出しに行ったのですが、用紙に記入、押印の上、身分証(運転免許書)を提示する必要があります。
浦添市では、身分証を提示すれば、それを元に職員が入力するようになったそうです。システムを変更するだけでなく、業務のあり方も改善しています。お客様(住民)に手間をかけないようにすること意識しているからこそ、できることだろうなと思います。
電子自治体で2歩も3歩も先を行っている韓国(廉さんの話)では、役所に出向くことなくPC上で手続きができるんだとか。
いやはやすごいです

こういう自治体があることを、先ずは知ることから始めないといけませんね。
この日記でも、電子自治体に向けた情報を発信していければと思います。
私も情報収集のため、ITpro(日経BP社)なんかはよく見ます。

また、セミナー会場には、e-Corporationの証明書自動交付機が展示されていました。
証明書自動交付機。
佐賀市などでは、この自動交付機を導入することで、コスト削減を実現しています。
添田町でも更新時期に合わせて、検討してみるのもいいのではないかと思います。

交流(懇親)会までは参加できませんでしたが、いい刺激&勉強になりました。


滞納の徴収アップに向けた、取り組みが行われています。

税滞納 徴収の技伝授 田川市のソフトウエア会社 九州の23団体参加、研修会(西日本新聞Web版)cache

田川市郡連絡協 滞納解消 民間と連携 徴収効率化 督促業務外注も検討(西日本新聞Web版)cache

添田町にも徴収対策班が設置(2009年4月)されたことですし、様々な取り組みを通して、成果をあげていただければと思います。
9月議会に上提される補正予算では、滞納分の増収で予算計上されているといいのですが。。。


あと、「子育てねっとそえだ」への申込みをしたのですが、役場で申込書に必要事項を記入の上、提出って何とかならないものかと思います。。。
Web上から申込みができないとは。。。
できない理由はあるのかも知れませんが、解決可能なのではないかと思ったり。
ICT利活用モデル事業の名が泣きます、と思うのは私だけでしょうか・・・。
〔参考〕
平成19年度「地域ICT利活用モデル構築事業」に係る委託先候補の決定について(総務省)
「地域ICT利活用モデル」全国先進事業事例集(総務省)

滞納対策。

◆国保税徴収率向上目指し 町長が滞納者宅訪問 川崎町(西日本新聞Web版)cache

川崎町の手嶋町長の話は、いつ聞いても、財政的に厳しいという話題が入っています。
そんな川崎町が滞納対策に動いています。
差し押さえやネットオークションも行っています(こちら)。

財政的に厳しいのはどこの自治体も同じです。
ただ、厳しい厳しいと言うだけではなく、対策を講じているかどうかが違います。
添田町でも今年度から滞納対策班が設置されました。
具体的な活動はこれからのようですが、他の自治体の例なども参考に、いい結果を残してもらいたいもんです。

国保税ですが、添田町でも徴収率が低下しています。
後期高齢者医療制度への移行により、納付率の高かった高齢者が抜けたというのも原因です。
普通調整交付金が減額にならないためにも(ペナルティを課せられないためにも)、徴収率のアップが必要です。

プロフィール

久保田 実生

Author:久保田 実生
まちづくリストを目指して活動しています。
添田町議会議員(3期目)。

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