添田の人~久保田実生の活動日記~

英彦山の麓にある添田町(福岡県田川郡)。そんな添田の住人、久保田実生(くぼたみしょう)の政治的活動日記です。

久保田実生からのお知らせ。

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【報告】産業厚生常任委員会・2008年12月16日。

新しい年がそこまで来ていますが、今年のうちにやらねばならないことを。。。
12月16日(火)に行われた、産業厚生常任委員会の報告です。

産業厚生常任委員会 12月16日(火) 09:30~12:00

12月議会で産業厚生常任委員会に付託された議案の審議が中心です。
いつものことながら、正式な議事録ではありません。私の判断で、議論になった点をまとめています。
議事録は、議会事務局へ申し出ると、閲覧することができます。
その議事録も、職員(議会事務局の方)による要点筆記です。

<付託議案審議>

議案第44号 添田町ふれあいの館設置及び管理に関する条例の一部を改正する条例の制定について
⇒(担当 住民課)そえだジョイのお風呂の値段を上げるというもの。今回の値上げで430万円程度の売上げ増となる見込み(平成19年度の入浴者数を基に算出)。町からそえだジョイに入れている費用がそれだけ減額になるということである。
→全員一致で可決

議案第46号 平成20年度 添田町一般会計補正予算(第3号)を定めることについて
⇒各課から説明を受け、審議。主な補正は、貯金(基金)の取り崩しによる借金(起債)の繰上げ償還。また、国庫補助金として、「地域活性化・緊急安心実現総合対策交付金(リンク先の「お知らせ 平成20年10月16日」を参照)」約1,014万円が収入として入ってきた。そのうちの290万円を車購入(元気倶楽部の送迎に使用)、690万円を英彦山スケート場跡地の工事費に振り替え(一般財源=町の財布から支出する予定だった金額を、国からの補助金で賄う)。
→全員一致で可決

議案第47号 平成20年度 添田町国民健康保険事業勘定特別会計補正予算(第3号)を定めることについて
⇒(担当 住民課)療養給付金の増額に伴う補正。
→全員一致で可決

議案第48号 平成20年度 添田町老人保健特別会計補正予算(第2号)を定めることについて
⇒(担当 住民課)前年度返還金などに伴う補正。
→全員一致で可決

議案第50号 福岡県後期高齢者医療広域連合規約の変更について
⇒(担当 住民課)広域連合の規約の変更に伴うもの。
→全員一致で可決


<請願・陳情>
請願第14号 地域医療を守る自治体意見書に関する請願
→全員一致で可決

陳情第5号 乳幼児医療費の就学前までの完全無料化を進める陳情書の取扱いについて
→(9月議会で付託された陳情)継続審査に

陳情第11号 介護療養病床廃止の中止を求める意見書採択を求める陳情書
→全員一致で可決

報告は以上です。

議案第46号の一般会計補正予算ですが、一番額の多い繰上げ償還についての説明は(委員会としては)受けていません。他の議会からしてもヘンでしょうし、町民から見てもヘンだと思われるかも知れません。
というのも、議会前に行われる委員会での、執行部からの議案説明は担当課のみが行います。私は産業厚生常任委員会なので、総務課や教育委員会は委員会に来ませんし、説明も行いません。総務文教委員会では、総務が予算を扱うということからすべての課が説明を行います。産業厚生が所管の住民課、事業課もです。

議案が上程される本会議で、(議案の)提案理由を執行部(ほとんど副町長)が述べますが、そこで細かい説明が行われることはありません(当然ですが)。提案理由の後で、質疑を行えばいいのですが、私が議員になって以来、本会議で質疑が行われたことはありません。委員会に付託して、委員会の中で質疑を行い、委員会採決を行うからです。

このようにして、本会議で質疑が行われないまま、予算関連ですと総務文教委員会に付託されます。議長の「尚、関係委員会との合議(あいぎ)を」という言葉とともに。例えば、12月議会で言うと、議案46号は、総務文教常任委員会に付託されました。産業厚生常任委員会には、付託されていないのです。ですが、合議ということで、所管の案件について、審議を行います。

ここでも、産業厚生常任委員会は、所管の案件についての審議をとなりますので、総務文教常任委員会が所管の「繰上げ償還」については、説明も受けないし、審議もしないのです。

委員会審議が終われば、本会議での採決となりますが、そのときも質疑・討論が行われたことは、私が議員になってからは、ありません。

議員になったときから、この仕組みを何とかせんといかんなーと思っています。
ただ、(私が議員になってから)これまでにないことをやると、それなりの反発はあるでしょうが、やっていかんと何も変わらんやろうねとも感じている今日この頃です。

委員会中心主義でやっているのもわかりますし、これまでの流れもわかりますが、ルールはちゃんとつくりたいものです。私が総務文教委員会に移れば、それでいいという問題ではないのです。。。

問題点をまとめて、来年の取り組みとしたいと思います。

ちなみに、繰上げ償還の件に関しては、個人的に担当の方に訊きました。
財政健全化法の実質公債費比率がイエローカードになる可能性があるので、繰上げ償還を行ったということでした。
町長は「うちの借金はよい借金だ(添田町の返済負担が低い)」と言って、借金(起債)の多さを気にしていませんが、公債費の割合が問題になると、そうも言っていられないんですよね。。。
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平成19年度決算審査。

9月議会で、決算審査特別委員会を設置し、認定1~6号の付託審議を行いました。
決算審査特別員会のメンバーは、次の通りです(敬称略)。

田中 正(委員長)
緒方 裕子(副委員長)
上田 定
岩本 泰三郎
高瀬 知恵子
久保田 実生

決算審査は、次の日程で行われました。

09月30日(火) 13:30~ 総務課、バス事業特別会計
10月07日(火) 09:30~ 住民課、国民健康保険事業勘定特別会計、老人保健特別会計、住宅新築資金等貸付事業特別会計
10月16日(木) 09:30~ 事業課
10月30日(木) 09:30~ 水道課、議会事務局、教育委員会

各会計の決算状況は次の通りです。単位は円。
  歳入(収入) 歳出(支出)
一般会計 6,897,250,682 6,895,359,200
国民健康保険事業勘定特別会計 1,776,265,174 1,631,460,511
老人保健特別会計 1,930,883,092 1,946,948,164
住宅新築資金等貸付事業特別会計 17,599,696 17,361,900
バス事業特別会計 30,001,931 29,505,053
水道事業会計
 収益的収入および支出
 資本的収入および支出
 
242,960,634
37,500,000
 
198,315,036
120,784,429

水道事業会計には、収益的収支と資本的収支があります。収益的収支とは、水道料金(上水道、簡易水道)などの事業収入と、維持管理費など事業運営のための経費です。資本的収支とは、施設の建設や整備を行うための経費とその財源です。 資本的収支の不足分は、平成19年度及び過年度損益勘定留保資金(減価償却費などの現金の支出を伴わない経費により蓄積されたもの)で補填しています。

他の自治体と比べるときは、普通会計で比較しますので、その額を掲載しておきます。
普通会計=一般会計+住宅新築資金等貸付事業特別会計+バス事業特別会計(-バス会計繰出・繰入)
これで計算すると、普通会計歳入:6,920,664,309円、歳出:6,918,038,153円

平成19年度普通会計収支や各指標は次の通りです。決算カードの掲載がまだなので、掲載しておきます。歳入・歳出の総額が、上記と若干異なるのは、統計上の都合だとか。
用語の解説については、松本武洋さん(和光市議会議員)のブログにわかりやすくあります。また、松本さんの著書にもわかりやすく出ていますので、そちらをご購入の上、ご参照ください。自治体によっては、決算カードをホームページに掲載し、その用語説明をしているところも多くあります。習志野市(千葉県)財政用語の解説ページはどこの部分の説明なのかも図解でわかりやすいんじゃないかなと思います。

歳入総額(A) 6,920,665千円
歳出総額(B) 6,918,038千円
歳入歳出差引額(C=A-B) 2,627千円
翌年度へ繰り越すべき財源(D) 1,100千円
実質収支(E=C-D) 1,527千円
単年度収支(F) △98,095千円
積立金(G) 4,344千円
繰上償還金(H) 554,411千円
積立金取崩し額(I) 400千円
実質単年度収支(J=F+G+H-I) 460,260千円

積立金現残高(貯金にあたるもの) 3,506,785千円(前年度末3,949,184千円)
地方債現残高(借金にあたるもの) 10,233,000千円(前年度末10,965,780千円)

標準財政規模 3,586,952千円

財政力指数(3年平均) 0.22

経常収支比率 109.3%

その他の財政健全化法に関する指標については、過去の日記の「平成19年度決算に基づく健全化判断比率及び資金不足比率の審査意見書」をご覧ください。また、添田町のホームページ内でも公表されています。


今年で3回目の決算審査委員になりました。
産業厚生委員会だけではわからないお金の流れがわかるし、いろんな勉強にもなります。
今回は、これまでの2年よりも、審査時間が長かったです。メンバーが変われば質問も変わるし、これまでと別の視点から見られるので、いい経験になりました。

全体を通して感じたのは、情報公開、情報発信がまだまだなされていないということです。各事業の詳しい内容までは、出ていません。事業を行うにあたっても、もっとホームページなんかを利用すれば、もっともっとうまくいくのにって思います。

決算の状況だけでも、ホームページに載せればいいのにと思います。広報そえだや議会だよりなんかに載せはしますが、どうしても紙面の制約があるので、すべてを載せるわけにもいきません。
ホームページの改善は、前から言っていることですが、なかなかよくならないのは、残念なことです。

また、今回の決算審査委員会で、情報公開を求めコピーをしてもらうと、その料金が一枚300円であることがわかりした。これについては、別に書こうと思います。
決算審査委員をする度に、ほんと、勉強になります。

決算審査での議論が、来年度の予算編成に反映されることを望みます。。。

平成19年度決算に基づく健全化判断比率及び資金不足比率の審査意見書。

添田町監査委員から町長へ提出された意見書です。
=====

地方公共団体の財政の健全化に関する法律第3条第1項及び第22条第1項の規定により、審査に付された平成19年度決算に基づく健全化判断比率及び資金不足比率並びにその算定の基礎となる事項を記載した書類を精査した結果、算定に用いた数値はいずれも正確であり適正に算定されていることを確認した。

○審査に付された比率
健全化判断比率
 (1)実質赤字比率
 (2)連結実質赤字比率
 (3)実質公債費比率
 (4)将来負担比率
資金不足比率
  実質赤字
比率
連結実質
赤字比率
実質
公債費比率
将来負担
比率
資金不足比率
添田町 16.9% 24.0% 水道事業会計

○審査の意見
<実質赤字比率>
実質赤字比率の対象である一般会計及び住宅新築資金等貸付事業特別会計並びにバス事業特別会計については、地方交付税等の一般財源の減収により経常収支比率が109.3%と前年度に比べ4.8ポイント上昇しているものの実質収支額は、1,527千円であり収支の均衡が図られている。

<連結実質赤字比率>
連結実質赤字比率については、本町のすべての会計を合算しその収支を計るものであるが、平成19年度は243,214千円の黒字決算となっている。なお、老人保健特別会計において、16,065千円の不足額が生じ繰上充用が行われているが、この不足額については、平成20年度において支払基金交付金及び国庫支出金並びに県支出金が医療費の確定により精算交付されるものである。

<実質公債費比率>
実質公債費比率については、単年度のおける公債費に公営企業債の償還や一部事務組合による施設整備に係る起債の償還のうち一般会計が負担する額を加え実質的な公債費を算出の上、一般財源の標準的な規模を表す標準財政規模と比較し、その比重を示す指標であるが、平成19年度の比率(3ヵ年平均)は、16.9%と早期健全化基準(25.0%)を下回っているものの単年度比率は、年々上昇の傾向にあり平成19年度(単年度比率)は、18.9%に達してる。公債費は、歳出の中で最も義務的な経常経費であるとともに短期間で削減することが困難なため、今後の起債発行にあたっては財政状況を十分に考慮したうえ長期的な償還計画のもとで事業の執行に努められたい。

<将来負担比率>
将来負担比率については、実質的に負債として確定している「地方債」や将来の負担見込額である「退職手当」、損失補償を付した第三セクターの負債等の合計額から負債の償還に充てることができる基金及び元利償還金に係る基準財政需要額算入額等を控除した額を標準財政規模(公債費等の基準財政需要額算入額を控除した額)と比較し、その比重を示す指標であるが、平成19年度の比率は、24.0%と早期健全化基準(350.0%)を大幅に下回っており、現段階においては将来負担に対する財源は確保されていると思われる。しかしながら、今後の財政運営においては、地方交付税の削減等による一般財源の不足額に対し基金の取崩し等も考えられるため、将来負担に対する財源確保を常に意識し長期的な展望に立った行財政運営が求められる。

<資金不足比率>
資金不足比率の対象となる水道事業会計は、独立採算制の趣旨に沿い常に経済性を発揮するとともに、その本来の目的である公共の福祉を増進するよう経営において鋭意努力が行われており、平成19年度決算における資金不足は生じていない。
今後、老朽化した石綿管の敷設替えや給水設備の大規模改修等が見込まれるため、長期的な資金計画に基づいた企業経営が求められる。

上記のとおり、平成19年度決算に基づく健全化判断比率及び資金不足比率並びにその算定の基礎となる事項を記載した書類の審査を終了したので意見書を提出します。

平成20年8月29日
添田町長 山本文男 殿
                                 添田町監査委員 新谷重幸
                                 添田町監査委員 白石英雄
=====
平成19年6月、「地方公共団体の財政の健全化に関する法律(財政健全化法)」が成立し、今年から議会への報告が義務付けられました。
報告の通り、数値はどれも基準を下回っており、健全団体であることがわかります。
財政健全化法の指標の説明などは、鳥取県のホームページに図解がありましたので、そちらを参照ください。
鳥取県は自治体の数値を公表しているのですねー、すごい。片山前知事の影響があるんでしょうかね???
福岡県はやっていないようです。

報告の文書にもありますが、平成19年度決算における、経常収支比率は109.3%となりました。
この数値は福岡県下で最高値(=一番悪い)になるのではないかと思います。健全化の判断基準ではありませんが、財政の弾力性を示すものなので、この数値の改善が必要です。
経常収支比率が109.3%というのは、100万円の経常的収入に対して、109.3万円の経常的支出があるという意味です。
そうです、足りないのです、収入が!!
足りない9.3万円はどうしているかというと、普通なら貯金を取崩して不足分に充てるのですが、添田町は特別収入によって賄っています。特別交付税などがそれにあたります。
今は特別収入があるからいいですが、いつまでもあるかどうかはわかりません。ですから、行財政改革が必要になります。現在も経常的支出を削減すべく、行財政改革を実施していますが、それでも追いつきません。経常的経費である公債費(借金返済額)が増えていることと、経常的収入である地方交付税が減額されていることが原因です。

財政状況の情報公開が十分かというと、イマイチなのでそこら辺の改善が必要なのですけどね。。。
この日記でも情報発信していかなければと思う今日この頃であります。

22日の活動日記。

4月になってアクセス解析を新しくしたのに、すべてのデータが消えていた。
う~ん、なんでだ。。。


18日(金)には、議会だよりの編集を行いました。

議会広報委員会 13:30~16:00

本日(22日)も編集を行ったので、24日に最終チェックを行って、印刷です。
5月7日(水)が納品なので、10日ぐらいには各家庭に配布されるのではないでしょうか。

昨日(21日)、NHKスペシャルで「大返済時代~借金200兆円 始まった住民負担~」(http://www.nhk.or.jp/special/onair/080421.html)があってましたね。水曜深夜にも再放送があるようです。
2008(平成20)年度会計の決算から、地方財政健全化法が適応されますが、その指標によって財政健全化団体や財政再生団体となる場合があります。
(夕張市は特別ですが)財政再生団体となると、夕張のように住民負担は増加し、サービスは低下することが想定されます。

番組では、熊本県長洲町(http://www.town.nagasu.kumamoto.jp/)が出ていました。
財政再生団体になる可能性が高いので、その前になんとか対策をしようとしていました。
長洲町は造船所もあり、金魚でも有名な町です。
長洲町のホームページ内にある決算カードを見てもわかるように、平成18年度の経常収支比率は90.4%です。この数値だけで財政状況を判断できるわけではありませんが、悪い数字ではありません。
問題になっているのは、下水道事業です。平成18年度で20億円の赤字です。借金も91億円です。
緊急行財政行動計画」の中にありますが、長洲町の下水道普及率は94.4%です。
平成不況のときに、整備したようです。もちろん国のススメに従ってです。脱不況のために公共事業をバンバンやってましたからね。
下水道事業は特別会計なのでこれまでの財政指標では問題になりませんでしたが、財政健全化法により、財政指標の対象となります。それで長洲町の町長は困ったことでしょう。下水道の整備を始めた頃はこんなはずじゃなかったと思っていたでしょう。今の町長は、元議員なので、すべてのなりゆきを見てきたでしょうからね。
長洲町では、給食センターを廃止したり、証明書発行手数料を値上げするなど、町民にも負担を強いる措置をとっています。町民への負担増は、これからも続くようです。

気になる方は、再放送をご覧くださいね。
それにしても、長洲町のホームページはいいですね。
入札結果は入札率まで公表されています。決算カードも資料としてありますし、バランスシートもあります。事務事業評価も行っており公表しています。
このように情報公開をしっかりしていることは見習うべきですね。

プロフィール

久保田 実生

Author:久保田 実生
まちづくリストを目指して活動しています。
添田町議会議員(3期目)。

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